○こころに利く文言 ②


 

※皆様のコメント、お待ち申し上げております。ペンネームでOKですよ。


(Made with El Collagero) 



(2016/09/29)

ちょっと、心に利く文言 弐拾四

ひらのじ 筆 & Made with PicSketch) 

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「葦」をどう読むのか・・・、

これまでと同じように、ねっと検索してみると、いろいろと出てきます。

「葦は、川や沼の岸辺に群生して、人間の背丈以上にも成長するイネ科の多年草です。でも、背が高いために風にもなびき易くなります。それと同じように、人はなかなか信念の定まらないもの~」

なんて、ちょっと、仏様の教えのような書き方のページもありますが・・・、

昔から、「あし(葦)」という読みは「悪し」を連想させるので、「よし(善し)」と読みかえていたことに由来するそうです。

 要するに、ものごとの「かたち」や「ひびき」、人の「身なり」や「話し方」などで、勝手に、「あし」だの「よし」だのと変えられたり、決めつけられてはたまらない。「レッテル貼り」「決めつけ」はダメですよ! ということで、素直に納得いたしました。

(written by うえのじ) 


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(2016/09/19)

ちょっと、心に利く文言 弐拾参

ひらのじ 筆 &

Made with PicsArt,CameraEffect)

 

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 不運や失敗は、それを糧にして、次に繋げていければいい。

そうですね。

肝に銘じていきたいと思います。

(written by うえのじ)


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(2016/09/16)

ちょっと、心に利く文言 弐拾弐

(ひらのじ 筆 & Made with PhotoFunia and PicsArt)

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 人は良い行いをすれば良い結果があり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ? 因果応報ってこと?      

それとも、・・・・

 

 タネを蒔けば芽が出ます。
たくさん蒔けばたくさん収穫できるかも。
でも、いくら手間暇かけて、水や養分をあげても、日照りが続いたり、害虫がたくさん発生して、うまく収穫できないことも。
 それでも、とにもかくにも、タネを蒔いておかないと、その後に、芽も出ず、収穫もなし。
タネを蒔けば、それがどんな小さなタネでも、

きっと芽がでて、それを大切に育てていけば、そのうちに、きっと収穫できる。
何もせず、他人の畑を見てうらやむぐらいなら、自分の畑に種をまいていこう。

・・・って解釈の方が前向きに感じられるのでいいですね。

(written by うえのじ)


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(2016/09/15)

ちょっと、心に利く文言 弐拾壱

(ひらのじ 筆 & Made with PhotoFunia)

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 なんでも、どんなときでも、そうですね、自分自身のこころの持ちようで、如何ようにでも、人生は変えられる。前向きに、心豊かにいきたいですね。

(written by うえのじ)


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(2016/09/14)

ちょっと、心に利く文言 ⑳

 

 とにもかくにも、最後まで諦めず、最善を尽くしてものごとにあたりなさいって、失敗しても、まだまだ先があるってことですね。

 

(written by うえのじ)

 

 

(ひらのじ 筆 & Made with PhotoFunia)

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新聞の日付も入れられます。このアプリ「PhotoFunia」は秀逸ですね。 


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(2016/09/13)

ちょっと、心に利く文言 ⑲

(ひらのじ 筆 & Made with PhotoFunia)

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 なるほど、人間欲をかくとどこかで無理することになって良いことないですね。分相応な振る舞いを心得て行動しなさいということですね。

 

ルーブル美術館にこれは合わなかったですね?

でも、この『PhotoFunia』アプリは秀逸だと思います。

結構、楽しめます。

そろそろ、サークルで始めましょうか。 

(written by うえのじ)

 

 


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(2016/09/12)

ちょっと、心に利く文言 ⑱

 

 形のある遺産だけではなくて、目に見えない先人の知恵や教えも、大切でありがたく尊いものだと思います。

 

(written by うえのじ)

 

 

(ひらのじ 筆 & Made with KVADPhoto+)

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(2016/09/08)

ちょっと、心に利く文言 ⑰

(ひらのじ 筆 & Made with KVADPhoto+)

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 相田みつをさんの公式Twitterページ

 https://twitter.com/mituwo_aida

 

 それぞれ、皆さんの佛さまは違うんでしょうけれど、

その人の前では、気持ちが和んで、素直になれる人ってことですよね。

そのような人が近くにいてくれるだけで幸せですよね。

 

(written by うえのじ)


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(2016/09/06)

ちょっと、心に利く文言 ⑯

(ひらのじ 筆 & Made with KVADPhoto+)

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「背筋をのばして肩ひじ張らず」

慈愛と道徳心にあふれた煩悩のない素直な生き方 と解釈して良いですかね。

 

 

 

こだわらない、欲ばらない、無理せずにがんばらないで、笑顔を絶やさず、気持ちおだやかにいきたいですね。

(written by うえのじ)

 


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(2016/09/05)

ちょっと、心に利く文言 ⑮

(ひらのじ 筆 & made with PicsArt)

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ちょっと、失敗したりして落ち込んだときに、

 

にんげんだもの ・・・

 

この相田みつをさんの『魔法のじゅもん』を唱えれば勇気が湧いてきます。

「つまずいたっていいじゃない」の詩は、

次、頑張ろう!という意欲が湧いてきますよね。

 

(written by うえのじ)


※こちらの「にんげんだもの」も。

 七転八倒 つまづいたり ころんだり するほうが

 自然なんだな にんげんだもの  みつを

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(2016/08/29)

ちょっと、心に利く文言 ⑭

(ひらのじ 筆 & made with PicsArt)

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ご存知、

宮沢賢治の「雨ニモマケズ」

 

雨ニモマケズ

風ニモマケズ・・・

 

小学生の頃に教科書に載っていて暗記した記憶が有ります。

ところどころ、忘れていますが、

この純粋な気持ちを持って生きなくちゃいけないなあと、

今さらながらも、そう思います。

 

(written by うえのじ) 


※ねっとで調べてみました。

 4行目の「決して瞋らず」は、ちょっと難しい漢字ですが、「決して怒らず(いからず)」で良いようです。

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(2016/08/27)

ちょっと、心に利く文言 ⑬

 

第一生命保険会社のサラリーマン川柳ですね。

http://event.dai-ichi-life.co.jp/company/senryu/index.html

 

いろいろなジャンルでの川柳は、心に利くというより、こころに和むという感じですね。

ネットで夫婦編の他にも、まだまだ、たくさん見つけられそうです。毎年の歴代1位作品は秀逸ですね。

PCの前で、思わずニヤニヤ和みます。

 

(written by うえのじ)

 

(この夫婦川柳は、シニア編ですね。もっと若い世代の夫婦川柳を選ぶと違うでしょう?

そんな訳で・・・、

私の場合は、どれひとつ当てはまりませ~ん!)

 

(ひらのじ 筆 & made with Pic Sketch , Pic Collage , Photo Lab Editor)

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(2016/08/18)

ちょっと、心に利く文言 ⑫

 

つもり違い

その時、その場での戒めとして、いつも心にかみしめて頑張りたいですね。

 

私も考えました・・・

長いようで短いのが「人生」

短いようで長いのも「人生」

七条の 強いつもりで弱いのは「意志」かな・・

(written by うえのじ)

 

     (ひらのじ 筆 & made with Pic Sketch)

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ネットで検索してみました。

健やか十条は、身に沁みます。

他にもいろんな気になる文言がありそうですね。

つもり違いは、他に40か条もあるようです。

 


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(2016/08/04)

ちょっと、心に利く文言 ⑪

連合艦隊司令長官 山本五十六の数々の名言

・「やってみせ 言って聞かせて させてみて

  ほめてやらねば 人は動かじ」

・「話し合い 耳を傾け 承認し 任せてやらねば

  人は育たず」

・「やっている 姿を感謝で見守って 信頼せねば

  人は実らず」

江戸時代中期の米沢藩 藩主 上杉鷹山の名言
「してみせて 言って聞かせて させてみる」
から影響を受けているとされています。

 

参考:HatenaBlog 空飛ぶ畳

          Wikipedia   山本五十六

(ひらのじ 筆 & Made with SuperPhoto)

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人を育てることについて何にでも当てはまることですね。

人に何かを伝えるには、やっぱり、自らが率先して動かねばなりませんよね。いろんな意味を込めて、ことあるごとに、肝に銘じております。

(written by うえのじ)


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